【操作方法】dtab Compact d-42AでBluetooth機能を使ってデータを受信する




dtab Compact d-42Aを利用しています。Bluetooth機能を使ってデータを受信するにはどうすれば良いですか

●Bluetooth機能のデータの送受信とは?
 Bluetooth機能を使ってデータ送受信ができます。あらかじめdtab Compact d-42AのBluetooth機能をONにし、データを送信する相手側の機器とペアリングしておいてください。

■無線LAN対応機器との電波干渉について
 無線LAN(IEEE802.11b/g/n)とBluetooth機能は同一周波数帯(2.4GHz)を使用するため、無線LAN対応機器の近くで使用すると、電波干渉が発生し、通信速度の低下や雑音、接続不能の原因になる場合があります。その場合は以下の対策を行ってください。
・dtab Compact d-42Aと無線LAN対応機器は10m以上離してください。
・10m以内で使用する場合は、無線LAN対応機器の電源を切ってください。

 

操作方法

1.相手側のBluetooth機器からデータを送信
※ステータスバーに「Bluetoothアイコン」が表示されます。
2.ステータスバーを下にドラッグ→「着信ファイル」の通知で[承諾]
※受信を開始するとステータスバーに「ダウンロード中の矢印アイコン」が表示されます。
※データの受信後にステータスバーを下にドラッグ→[Bluetooth共有:受信したファイル]をタップして、受信したファイルを確認できます。

・受信したファイルはホーム画面で[丸4つのアプリ一覧のアイコン]→[設定]→[接続済みのデバイス]→[接続の設定]→[Bluetooth で受信したファイル]をタップしても確認できます。











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